戦闘

Q&A

Q:設計図守れないんですけどー
A:そういうゲームです。防御P高めにしたり、ミノフスキー粒子設置したり、改造で防御力高くするとかして下さい。
  資金はケチらずにガンガン武器改造していくべし。

Q:なんか攻撃Pの回復遅いんですけど、いったいどうなってるの?
A:シャアかアムロに返り討ちにされたでしょう?エースにやられるとペナルティで戦闘に使ったポイント分の回復時間が5倍に遅くなる。
  ペナルティを解除するには攻撃Pが全回復するまで待つか、回復ツールを使うか、レベルアップする。
  ペナルティ中に攻撃成功しても、攻撃Pの回復は早くはならない。
  早くなったように見えたとしても、それは攻撃しなかった場合に回復するはずの攻撃P分。
  エースの出現は、相手の防御力を大幅に上回った場合なので、次は攻撃力を下げること。

Q:戦闘に勝てません。相手よりポイント多く使ってるのになんでですか?
A:だから攻撃P・防御Pの量で戦ってるわけではない。
  勝敗はこちらの発揮した「攻撃力」と相手の「防御力」の比較で決まる。
  たとえ相手の防御Pが低くても、機体の防御力が高ければ負けることもある。
  逆に、相手の防御Pが高くても機体の防御力が低ければ、少ないポイントで勝つ場合だってなくはない。
  相手の機体性能を把握することが大事。
  設計図狙いで敗北した場合は、ミノフスキー粒子が散布されている可能性も考慮しよう。
  全力で行き過ぎてエース呼ばないように気をつけて!

Q:やけに攻撃される。防衛で負けてばかり。
A:狙われやすいステータス、機体(低ランクの機体や、多くのプレイヤーが所有・搭乗している有名な機体など)に乗っていると考えよう。
  フル改造をしていても狙い目の機体、低い防御力では言うほど意味がない。
  戦闘勝利数が敗北数を大きく下回っている場合なども、狙われる要素。それだけ戦闘に対する配慮をしていないと見られる。
  対策として、未コンプ図を用意しミノフスキー粒子を設置する、振替ツールでステータスを振り直す、まったく同じ攻撃値で異なる防御値の機体を用意して交互に乗り換える、といった創意工夫と万全の対策をすべし。

  また、ミノフスキー粒子を設置したことによる勝利で「ミノ粒が削られた!」と被害者意識を持つ人が少なからず存在するが、戦闘を仕掛けた側は敗北、資金が減るリスクを支払っている(例え小額であってもリスクに変わりは無い)。
  ミノフスキー粒子を消費して勝利を得たということをきちんと認識すること。

Q:ミノ粉を仕掛けてたのに負けた。無敵じゃなかったの?
A:戦闘ログをよく見てみよう。奪われたのは資金だけなはず。
  未完成の設計図にミノフスキー粒子を設置しても、相手がその設計図を1枚も持っていなければ、狙うことはできない。
  その結果、資金狙いの戦闘になるので、負けることもある。

Q:高レベルの人から攻撃された。卑怯だ!
A:まず、このゲームでは高LV=強い、とは限らない。強さは機体性能とステ振りで決まる。
  高LVであっても任務特化で弱機体しかなければ弱いし、低LVでも戦闘特化で高ランク機体をフル改造していれば強くなる。
  当然、LVが高いということはそれだけゲームプレイ期間も長く、ボーナスPも多いということなので有利には違いないのだが、絶対的な要素とは言えない(そもそもLVだけなら行動P回復ツールをつぎ込めばいくらでも上がる)。
  また高LVから低LVへの攻撃は、エースを呼んでしまう危険性が上がるというリスクを背負っている。
  むしろ高LVへの攻撃のほうが、エースをあまり気にせずフルスイングできる気楽さがある。

  LV差の大きい相手からの戦闘は、設計図検索経由か援護戦闘かのどちらかに限られる。
  設計図にはミノ粉を設置すればいいし、援護戦闘なら一回のみで終わる。

Q:粘着されて困ってます。どうすれば良いですか?
A:本当に粘着? ルール上、勝敗に関わらず1日3回は同じ相手に攻撃可能。
  このゲームの性質上、ひとたび防衛で負けて相手にこちらの防御力を看破されると、対策しない限り100%負ける。
  確実に勝てる相手だと分かっているなら、何度でも攻撃してくるのも当然。
  もし貴方が不用意に多額の手持ち資金を貯めこんでいたとすればなおのこと。
  なお、任務Pが少ないプレイヤーは容易に勝てる相手に戦闘を仕掛けるのはセオリー(緊急指令を出すため等)。
  他人を粘着呼ばわりする前に、打てる対策は打つべし。
  対策も採らず、貴方が一度でも反撃を行い、相手に赤ログ(貴方が反撃した履歴)を残してしまった場合は、相手のログが流れるのを待つしかない。
  基本的に防御Pが少ないプレイヤーで勝率を気にするのであれば反撃をしない。
  反撃される(それが切欠で毎日戦闘を仕掛けられる)のが嫌ならば、不用意に攻めることは慎むこと。
  撃って良いのは撃たれる覚悟がある奴だけだ!

Q:粘着扱いされるわ戦闘する度にキチコメ(敬礼)残すとか、どっちが粘着だっつーの!
A:貴方が嫌がらせ目的で戦闘しているのでなければ、気にしなくてもいい。
  が、相手の気質によってはステ振直して執拗に攻め続けられる「逆粘着」をしてくる可能性もある。
  また、貴方が違反行為をしていないにも関わらず、戦友などに「粘着をしている風」に見られる場合もあるので、誤解は解いて置く方が吉。
  攻撃を止めるも継続するも、すべて自己判断で。
  相手の敬礼コメントの内容が極めて悪質(誹謗中傷や暴力的な行為を示唆する発言など)な場合は運営に通報することも考慮すべし。

運営に通報すべき戦闘に関連する迷惑行為の判断基準について(暫定)
  • あからさまな複数アカウントによる戦闘行為。
    例:相手の敗北直後に援護要請→援護相手が全く同一のIDで連日仕掛けてくる場合など。
  • ログ流し
    例:攻撃ログを消す目的で、別のアカウントから戦友申請・取り下げを連続で送り続けて相手のログを流すなど(複アカ所持の時点でNG)。
  • 悪質な発言行為
    例:戦闘行為の相手に敬礼コメントで罵詈雑言を送る、プロフィールに名指しで誹謗中傷する文章を記載するなど。
  • その他悪質な行為
    例:相手の敬礼履歴や戦友などのやりとりにこちらの防御値を晒すなどの行為が見受けられた場合など。


攻撃

敵陣営のプレイヤーに攻撃を仕掛け、勝利すると相手から資金5%と設計図を奪い取り、敗北すると資金5%を奪われる。

  • 攻撃方法と勝敗
攻撃は、攻撃Pを消費する形で行う。攻撃する時点での攻撃Pに対して、使用する攻撃Pを10%ずつ10段階で選択できる。
搭乗機体の攻撃力を最大値(100%)として、選択した攻撃Pの割合に応じた攻撃力が発揮される。
(例:攻撃Pが100のプレイヤーが攻撃力1万の機体に乗っている場合、100P使用すれば1万、50Pなら5千が発揮される攻撃力)

こちらの発揮した攻撃力が相手機体の防御力より低ければ敗北、高ければ勝利
ただし大幅に上回ってしまうとエース参戦で敗北、となる。(下記「エース参戦」項を参照)

勝敗は数値の比較のみで決まり、ランダム要素は無い。
つまり、攻撃力が低ければ絶対に勝てないが、攻撃力が高ければ絶対勝てるというわけでもない。
勝利するには、相手の防御力がどれだけあるか推測し、それを少しだけ上回るように攻撃力を調整する必要がある。

  • 攻撃ポイントの回復
消費した攻撃Pは、1分に1P回復する。
ただし攻撃Pが180を超えている場合は、3時間以内に全回復するよう緩和される。
行動P回復ツールを使うと、任務Pと一緒に攻撃Pも全回復する。

  • 攻撃相手の検索
攻撃する相手は、「ターゲット」リスト、あるいは「設計図」リストから検索して選ぶ。
プレイヤー名で直接指定することはできない。

「ターゲット」リストには自分とLvが近い(±5)相手がランダムにリストアップされる。
選んだ相手が未完成設計図を持っていて、自分もその設計図を所持している場合、奪う対象として選択する。
自分は完成済みで設計図は欲しくなくても選択しなければならず、資金のみを狙うことはできない。
相手が全て完成させている、もしくは自分がその設計図を1枚も持っていなければ、資金のみ狙うことになる。

「設計図」リストは、欲しい設計図を持ったプレイヤーの中から自分の攻撃力と比較的近い防御力を持つプレイヤーが表示される。
そのため、Lvが自分と大きくかけ離れた相手もリストアップされる。(ただしLv300以上のプレイヤーのみ)
また、攻撃力が大きく異なる機体に乗り換えた場合、リスト内容も変わる。

攻撃された側には攻撃ログが残るが、ここから相手に攻撃し返すこともできる。
これによりログが残っている間、攻撃を繰り返すことも可能。

  • 攻撃制限
同一プレイヤーへの攻撃は、勝敗に関わらず1日3回までに制限される。
また勝利した場合、8時間は同一プレイヤーへの攻撃は不可となる。


防御

敵陣営のプレイヤーから戦闘を仕掛けられた場合、こちらの防御力が相手の発揮した攻撃力より高ければ勝利、低ければ敗北、大幅に低ければエース参戦で勝利、となる。
勝利すれば相手の資金の5%を奪い、敗北すれば資金の5%と(未完成の設計図があれば)設計図を奪われる。
攻撃ログが残され、結果を確認できる。ここから反撃も可能。

攻撃を受けて勝利するには、こちらの防御力がいかほどであるか、相手から読まれにくくなるように工夫する必要がある。


エース参戦

攻撃側の攻撃力が防御側の防御力を大幅に上回った場合、エースが参戦し、無条件に攻撃側の敗北となる。
連邦ならアムロ、ジオンならシャアが参戦。他にも陣営毎にエースは変わる。
エース参戦により敗北した場合、攻撃側はペナルティとして、使用した攻撃Pの回復時間が5倍長くなる。
自然回復、もしくはツールの使用で全回復すれば、ペナルティは解除される。

どれぐらい上回るとエースが参戦するかについては、攻撃/防御側のプレイヤーLvによって異なる。
攻撃側のLvが防御側と同じか低い場合、おおよそ2倍程度と推測される。
攻撃側のLvが高かった場合はさらに厳しくなり、1.5~1.2倍程度になると考えられる。
(詳細な数値は不明で、Lv差が開けば範囲が変わるかも明確ではない)
結果、自分よりLvが低い相手への攻撃は難易度が高い。

こちらの攻撃力が相手の防御力を圧倒的に上回っており、使用攻撃Pを最小の10%にしてもなおエース参戦で敗北してしまうケースがある。
この場合は、攻撃力の低い機体に乗り換える、他の戦闘で攻撃Pを消費した上で改めて攻撃する、という方策がある。


ミノフスキー粒子

未完成の設計図にミノフスキー粒子を仕掛けておくと、攻撃を受け防御が破られ設計図を奪われそうになった際に作動し、負けてたはずが一発逆転勝利する。
その際、防御側には防御装置発動と表示されるが、攻撃側にはただ敗北と表示されるのみでありミノフスキー粒子かどうか判らない。
相手の防御力を完全に読みきり確実に勝ったはずであるにもかかわらず敗北した場合、ミノフスキー粒子が仕掛けてあったと思って間違いない。
ミノフスキー粒子を仕掛けておけば防御側が負けることは決してない。無敵である。

ただしミノフスキー粒子は消耗品のアイテムであり、発動するごとに1個消費する。
仕掛けておいた設計図がコンプリートした場合、仕掛けたまま発動しなかった分は没収となる。
(回収系イベントのアイテムに仕掛けた場合は、返還されることが多い)
また資金にはミノフスキー粒子を仕掛けることができない。資金狙いで攻撃を受ければ敗北することがある。


援護要請

ヘルプ画面(画面右上部の【?】アイコン)での説明も参照のこと。
戦闘を仕掛けて負けた時、援護要請ができる。
援護要請をするとその負けた戦闘の時から直近で、自分がした敬礼が新しい方から古い順に10人の戦友へ援護要請がなされる。
敬礼した相手が戦友ではなかったり、敬礼したのが10人目よりも古い戦友達には援護要請は届かない。
援護要請が届いた戦友には、アラートリスト(交戦・交流リスト)に紫色で援護要請ログが表示されて、援護戦闘することができる。

  援護戦闘で勝利した場合 援護戦闘で敗北した場合
要請元の人 敵の設計図が戦友経由で自動的に贈られる
(資金目的の戦闘だった場合は援護成功のメッセージのみ)
援護失敗のメッセージのみ
援護した戦友 絆ポイント + 通常の戦闘勝利と同様に敵の資金を得る 絆ポイント + 通常の戦闘敗北と同様に資金が減る

1度援護戦闘すると成功・失敗に関わらず、その援護要請ログからは援護できなくなり、他の戦友9人もその援護要請ログからは援護できない(早い者勝ち)。


  • さんこうになる~~w --- 名無し (2012/04/11 10:26:51)
  • 集中攻撃うぜ~どんどん金が貯まってくΣ(゚д゚lll) --- (2012/05/03 11:45:06)
  • レベル下(20以上)と戦闘する方法があるのですか --- hakkouda (2012/05/11 09:23:06)
  • 自分の機体を弱い物に変えると弱い人とも戦闘する事ができますね、その結果弱い人からログ経由で報復される事もある。 --- (2012/09/23 18:20:09)

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  • 最終更新:2015-04-08 16:11:05

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